松徳BLOG

4月を迎え松原徳洲会リハビリテーション科に4人の新人さんが入職してきてくれました!

理学療法士3人と言語聴覚士1人です。

4人の新人さんの歓迎会を4/19に開催しました。

 まずは、恒例行事となっている一発ギャグからの乾杯の音頭からはじまりました!!

美味しい料理にお酒を飲みながら新人さんたちの話を聞いたり、仕事の話やプライベートの話を、みんなでワイワイ、ガヤガヤしなが

ら楽しく話をしました。

 

会の中盤では、3年目の職員と新人のギャグ対決が繰り広げられ、見事新人の子が勝利しました。

 

ギャグは多彩で、本当に面白かったです。これからギャグ対決は、恒例行事になりそうです笑

 

最後は副室長のお話し、みんなで円陣を組んで解散となりました。

 

新人歓迎会は本当に楽しくて、みんな笑顔が絶えない会でした。業務でも笑顔で楽しく出来るようにリハビリテーション科みんなで頑

張っていきます!!!

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こんにちは

リハビリテーション科の藤澤です。

2月は逃げると言いますが、あっという間に2月も終わり、もう今週末には3月になると思うと本当に早いですね。

 

改めて2月の出来事を書こうと思います。

今月は僕にとって悲しい月になりました。

なぜかというと、僕が入職してから1番お世話になった先輩が今年度をもって退職されるので、最後の勤務が2月でした。

僕が1年目の時から色々な事を教えてもらい、いつも優しく声をかけてくれたことがとても印象に残っています。

先輩が退職されることはリハビリテーション科にとっても大変痛手になることだと思いますが、新たなステージで活躍されることを応援したいと思います。

 

いつか僕も先輩のようなスタッフになれるよう日々頑張っていこうと思います。

新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

本当は年末にブログを更新しようと思っていたのですが忘れていました。楽しみに待たれていた方おられましたらすみません(笑)

今日は年始なのですが、年末にあったリハビリ科の忘年会の事をちらっと紹介させて頂きたいと思います。

リハビリ科の忘年会は例年行われており、PT、OT、ST合同で行っています。スタッフの人数も僕が入職した当初から毎年増えており今では20人を超える大所帯での忘年会となっています。

お酒も入るため皆の本音でのトークもあり、先輩後輩という関係はもちろん、職種や役職者の垣根も越えた盛り上がりを見せ、今までの忘年会を超える楽しい一日になりました。

酔っ払いでフラフラの人もいましたが、皆ちゃんと翌日は遅刻なく出勤出来たのでよかったです(笑)

 今年は猪年!リハビリテーション科一同、猪突猛進で頑張りたいと思います。

(僕自身も老体に鞭を打とうと思います)IMG_8965.JPG

10/21(日) 平成30年度 フットサル 関西大阪ブロック徳洲会カップが開催されました。

当院のフットサル部は、この大会での優勝を目標に、毎月2回程度の練習を重ねてきました。去年度の大会では、決勝まで進出しましたが、惜しくもPK戦で敗れてしまいました。

今大会は、全16チーム、約200人が集まり、熱い大会が繰り広げられました。参加チームは、関西大阪ブロックを中心として、沖縄中部病院からも参加して頂きました。今回は、当院が幹事となり運営にも携わさせて頂きました。開会式、閉会式、試合の運営などプレーだけでない事もさせて頂き、運営の難しさも知ることが出来ました。

当院からは2チーム参加しました。4リーグからなる予選から始まり、各チームとも順調に勝ち、決勝トーナメントへ進むことが出来ました。

結果としましては、優勝しました!!   途中、かなり厳しい試合もありました。決勝戦では、今年もPK戦までもつれ込む試合になりましたが、新戦力の活躍もあり優勝することが出来ました。とてもうれしかったです。

来年度の優勝へ向けて、練習続けて行きたいと思っています。

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10/14(日)関西大阪ブロックリハビリテーション部会の学術大会が当院にて開催されました 

関西大阪ブロックとは、東は名古屋・大垣から、西は出雲徳洲会病院までが入ります

この学術大会は、このブロックの中で行われるプチ学術大会で、一般演題とシンポジウム等で組み立てられます。今年でもう12年目です!!

今回のテーマは、『医療と介護の連携』、今後とても重要視されるテーマです。シンポジウムでは、この連携に欠かせない医療法改訂と各病院・施設の立場から、お話をしてもらいました。急性期病院~訪問リハビリ、老健施設と、各施設でどのような取り組みが行われているかを知るとても良い機会になりました

一般演題では、新人さんからベテランさんまで、脳疾患から整形、心大血管疾患まで様々な発表が聞けました。非常に興味深い発表ばかりで活発な質疑応答も行われました

当院は今回、この学術大会の幹事を仰せつかり、4月~準備を進めてまいりました。準備や当日の運営は非常に大変でしたが、普段の患者さん業務では経験出来ないことをたくさん経験出来たと思います。私は責任者という立場上、色んな報告を受けたり、全体を見ていましたが、各担当のスタッフが機敏に動き回り、指示がなくてもいろんな気づきに対して処理していく姿は、とても頼もしく感じました~。こういった経験は、人を相手にし細やかな気遣いや気づきが必要なセラピストという職種には、本当に必要な事だと思います 

みんな本当にお疲れ様でした~

何より私が終わってほっとしました~

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